7/3から運用スタートした私のリアルトラリピ口座、先週の結果です。

先週月曜日に、トラリピの設定を見直しました。 →M2Jリアル・トラリピ枚数を増やすか本数を増やすか?

<変更点 >

・決済を全て「決済トレール」にした(トレール幅0.2円固定)
・設定幅を変えた。0.4銭幅→0.2銭幅

それでは現在の状況を見てみましょう♪

■ドル円トラリピ
ドル円トラリピ85
レンジ幅は110円〜113円、値幅3円で推移しています。

■豪ドル円トラリピ
豪ドル円トラリピ85

豪ドル円も84円〜81円、値幅3円でした。

そして、超レンジに推移しているのが、豪ドル/ドルでした

■豪ドル/ドルトラリピ
豪ドルドルトラリピ85
豪ドル/ドル、0.75〜0.73ドル、わずか20銭幅で推移しました。

もちろん、一番調子がいいのは豪ドル/ドルです。
「なぜこの3銘柄をやるのか?」は私の70ページの資料&8本の動画で解説しています。→リアル・トラリピ運用開始!M2J特設ページで手法公開

また、現在キャンペーン中の楽天FXデモ登録でも、私のレポートがプレゼントされるのですが、そちらでも銘柄選択のしくみを解説していますので、ぜひ登録してみてください。→【楽天FX】デモ口座登録だけで!ボリ平のFXレポートプレゼント!

■トラリピ口座状況
トラリピ85
前回よりも仕掛ける値幅を狭く(0.2銭)したので「1枚:1000通貨」で運用していも、かなり利益が増えています。(1枚の利益目標が500円w)

評価損益も含み損がない状況、これはちょっと良すぎるのでもう少し条件を厳しく、来週は設定幅を「0.2銭→0.1銭」と、さらに狭くしようと思います!

設定幅としてはこれが理想です(0.1銭)これで運用してみて徐々枚数を増やしていく作戦で行きたいと思います。

■設定幅の見直しについて

トラリピ狭設定

↑トラリピレポートからの抜粋
(キャンペーン中のトラリピレポートをお持ちの方は64ページの部分をご覧ください)

例えば同じ5本のトラリピを仕掛ける場合、設定幅を広くとると広いレンジ幅をカバー出来ます。
・左図:40銭幅で2円のレンジ
・右図:10銭幅で50銭のレンジ

右図の「狭い設定」の方が、取引がバンバン約定し儲かりやすいですが、レンジの外側に外れてしまった場合は含み損が増える為、一定期間その含み損に耐えられる資金が必要となります。

ほったらかしの理想は、「0.1銭幅で広いレンジ幅をカバーできるように本数をいっぱい仕込む」
ただこれではある程度の資金が必要となるので

①幅を広めにとって本数を減らす
②幅を狭くし、レンジ幅から外に出たら損切り

という方法が考えられます。
しかし、今回の私のトラリピ手法は「損切り」しません。
損切りしなくていい方法が2つあるからです。(これはレポートを見てくださいね)

今回のリアルトラリピでは「0.4銭」でスタート、本数そのままで「0.1銭」にしてみるので、また次回結果を報告しますね。

M2Jに口座開設がまだの方は、ぜひ私の動画&資料で誰でもできる「トラリピの秘儀」を身につけてください♪
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【FINTECH-asp】


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