3万円からのFX投資生活

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FX概況

おはようございます!なんとか起きれました。 FOMC、政策金利は予定より30秒早く発表されました。 前回:3.00% ・予想:2.25% ・結果:2.25% 大方の予想通りの0.75%引き下げとなり、一部1%の引き下げという期待感があったため マーケットの判断がつきにくく、乱高下し

【21:30】に発表された米指標はまちまちで、ややドルが買い戻されている感があります。 ・生産者物価指数-2月:0.3% 予想:0.3% ・生産者物価指数-2月(前年比):6.4% 予想:6.8% ・生産者物価指数-2月(コア):0.5% 予想:0.2% ・生産者物価指数-2月(前年比/コ

昨日のNYマーケットは米経済指標がほとんどが低調な結果に終わり、 ドルは全面的に軟調でした。 特に『NY連銀景況指数』は統計開始以来の最低水準を記録しました。 ■NY連銀製造業景気指数-3月:-22.2(-6.3) その後FRB(連邦準備制度理事会)による日曜日の緊急利下げ(

ドル円相場は東京時間に1ドル95円台を記録しました。 こうなってくるとどこまで下げたら底値なのか?わからなくなってきますね。 FXが個人投資家に門戸を開いてからまだ5~6年くらいしかたっていません。 12年ぶりの円高という今回は私たちにとっても新境地です。 ドル円が

昨日は歴史的1日でした。 ついに米ドル円は100円を割り込み【1ドル=99.77円】まで円高になりました。 今朝の新聞のトップはみんなこの報道です。 これは12年5ヶ月ぶりの円高 アナリストの中にはこの円高は半年から1年は続くと見ている人もいます。 最高値も【1ドル=96円

私の予想より2日早かったのですが、 ついにドル円=99円台をつけました。 これは1995年の11月以来のことで、12年ぶりです。 現在ヨーロッパ時間ですが、 『カーライル・キャピタル』など金融株の下げが目立ち、欧州株価は大きく下落しており、 100円台を回復したとはいえ、

夕べのマーケットはビックリしました。 ヨーロッパ時間にゆるくデイトレしようとしていたら21時30分ごろにサプライズニュース!!! 米ドル円のチャートだけを見ていたので急上昇したレートにビックリしました。  ”何が起こったのかさっぱりわからず” 情報の早いセントラ

今週のビッグイベント米雇用統計は予想を下回る大幅悪化 (03年以来の低水準)で終わりました。 マーケットは雇用統計の悪化を見込んだショートポジションの巻き戻しが入り急激に ドル高に振れて大荒れでしたが、取り合えず『1ドル=100円割れ』はありませんでした。 (1ド

さて、昨日の米雇用統計ですが・・・ 予想通り?予想を大幅に上回る悪化となり、2003年以来の低水準でした。 ■米2月雇用統計-:4.8% (予想5.0%) ■非農業部門雇用者数変化-2月:-6.3万人 (予想2.5万人) 特に昨日書いたとおり、非農業部門雇用者数が ビッグサプライ
『大荒れの米ドル相場でした・・・』の画像

今日はいよいよ米雇用統計が発表されますね。 【22:30】発表米2月雇用統計 ■失業率 予想:5.0%(前回:4.9%) ■非農業部門雇用者数 予想:+3.5万人(前回:-1.7万人) 消費を担う労働者の就労状況が経済を大きく左右するアメリカでは 雇用統計は今後の景気動向を占

今週の米ドルは103円をはさんで行ったり来たりの相場ですがそれもそのはず、 金曜日に米雇用統計が控えているからです。 そして、前哨戦として今日の『ADP全米雇用者数』 が重要指標です。 ADP全米雇用者数は米雇用統計の非農業部門雇用者数と の相関性を目的に作られた指数
『今日の【米重要指標】が勝負の時』の画像

今朝のNY市場。 米ドル円、怒涛の下げでしたね。 昨日の時点では1ドル=104円~105円あたりが底で しばらくレンジ相場を形成するのではないかと思っていました。 ■昨日のユーロ・ドルと米ドル円の60分足のチャートを見てみましょう。 米ドル/円とユーロ/ドルがヘッジの関
『【米ドル怒涛の下落】底値はどこだ?』の画像

ドル安が一段と加速しています。 ヨーロッパ時間には一時 ドル/円は106.20円台へ下落(約2週間ぶりの安値です。) 逆にポンド/ドルは1.9960ドル台と約2ヶ月ぶりの高値水準まで上昇。 そして、 ユーロ/ドルは1.5087ドル→史上最高値を更新です。 ドル円が107円を割り込むよう

【写真:ロイター記事より】 トルコ・アンカラ【ロイター情報】 トルコ軍が昨日2月22日非合法武装組織クルド労働者党(PKK)のゲリラ掃討のため 21日夕方からイラク北部への地上戦を開始したと発表しました。 幕僚は「トルコ軍はイラクの領土保全と安定を非常に重要視
『【トルコ軍地上戦を開始】そしてチャートは?』の画像

昨夜は米ドルが予想外の下落を見せましたねー。 おとといのフィリーが悪すぎです。 ■フィラデルフィア連銀製造業指数が2001年2月以来の低水準 1月の-20.9から改善が見込まれていた2月の米フィラデルフィア連銀製造業指数 事前予想(-10.0)を下回る-24.0へ低下。 ■新規失
『【米ドル円】107円割れなぜかNZが・・・』の画像

今日はゴトウ日でヨーロッパ&NY時間帯の重要指標は 『ISM非製造業景気指数』だけでした。 相場はヨーロッパから緩やかな上昇相場。 米ドル円も107円台を回復していました。 帰宅が遅かったので、9時頃からトレード開始。 だらだらと買いポジションを構築していました

週末のデイトレ、コツがつかめてきました。 18:30発表の英小売売上高はいい数字がでましたが、帰宅が間に合わず、 その後の緩やかな下落基調の押し目買いで参戦しました。 1時間程で6回取引して+3860円。 値動きがなくなってきたのでいったん終了して、24:00の米指標を待ち

昨日は主だった指標はあまりなかったですが、要人発言が多かったですね。 総じて懸念を表明する内容でした。 為替相場はアジア株安から日経平均がマイナス圏に転じ円高が再燃しました。 ドル安でまた1ドル107円をわりましたが、その後株価反発で全戻しの展開。 そんな様子見

昨日の米ドル円は105円台へ ヨーロッパ時間は概ね小動き、注目の21:00発表のJPモルガン・チェースの決算は サブプライム関連の評価損13億ドルを計上 したものの想定内の結果の為、ほとんど動きを見せませんでした。 FX業者のマーケット情報でも動意がなかったせいか、あまり

アメリカは年明け早々から荒れ相場が続いています。 昨日の米相場は大きなトピックスが多くありましたが 軒並み悪い指標で米相場全体が下落、米ドルも悲観売りに押されて 今朝方6:30、ついに108円を割ってきました。(最安値1ドル=107.89円) ■22:30に発表の米雇用統計

年明けのアメリカ市場は悪い指数ばかりが目立ちます。 景気の拡大・縮小の節目である50を割り込んでしまったISM製造業景況指数は 03年4月以来の水準に低下しました。 その構成項目である ①新規受注指数は前月を大幅に下回る45.7 ②生産指数も45.7へ低下しました。 ③雇用は

日本が正月休みで休場している間、FX相場は大荒れ模様です。 昨日のNYはダウが一時250ドル近くまで下げたことで、再びリスク回避の円買いになり 1ドル109円20銭まで買い込まれました。 クロス円もそれに引っ張られて下落ムード。 そして、お正月休みの日本のではガソリ

NY外国為替市場でドルの対円相場は3日続落して始まりました。 現在1ドル=111円53銭前後です。 アジア、欧州市場でも上値が重く、じりじりと下がっていった感じです。 注目の米中古住宅販売件数ですが 市場予想平均を上回り 年率換算で500万件と前月比で0.4%増加しまし

いやー、ヤバイですねー 先週のドルの対円相場は大幅に続落しました。 今朝7時前に1ドル=112円28銭前後と14日以来の安値水準まで売り込れました。 112円も割るのではないかとビビリました。 これらの原因はやはり『サブプライム問題』です。 米商務省が28日発表した 11

昨日の相場ではユーロ/ドルが約1ヵ月半ぶりの1.46ドル台へと上昇しました。 ヨーロッパ時間ではやや円安傾向のボラの少ないレンジ相場だったので コツコツとカナダドル円で 5PIPS ユーロ円で6PIPSと稼いでいたのですが NY時間に入り、 パキスタンのブット元首相暗殺の一報

クリスマスはまったくトレード出来ませんでした。 欧米ではお正月よりもビッグイベントなのでこのような時は無理してトレードしないことですね。 さて、クリスマス明け・・・ とはいってもオセアニア・ヨーロッパは休場の昨日のトレード NYに注目でした。 ヨーロッパ時間は

昨日は日本やヨーロッパの株式相場が下落、軟調地合だったのを受けて NYも為替相場はリスク回避のために全体的に下落しました。 先日、ポールソン米財務長官がサブプライムローン問題で 『影響を受けた借り手の救済案をまとめる』と言ったたにもかかわらず、 信用不安は消

昨日の米株価は前日とあまり変わりない水準での推移でしたが、 日本やヨーロッパの株価が大きく上昇しました。 それを好感して、たまりにたまった円安パワーが炸裂して、ドル円もクロス円も上昇しました。 朝方のバーナンキFRB議長の講演の内容で利下げの可能性が大きくなっ

昨日の為替相場は こう着状態からヨーロッパ時間はやや円高気味で推移しました。 22:30に発表があった10月の 『カナダ鉱工業製品価格指数』が 前月比(1.1%)低下し、市場予想平均の(0.5%)低下を下回りました。 10月の 『原料価格指数』は前月比(0.3%)上昇、しかし

NYダウ終値は上昇で引けました。 プラス215.00の12958.44ドルで米ドル円は108.94円と昨日の107円台前半の 値がウソのようです。 昨日のアメリカの株式市場が堅調であったことを受けて日経平均寄付きもプラスでスタート しています。 ■ベージュ・ブックに注目です。 今日

今朝の外為相場はNYが大きく下落して再び107円台に急落したので、 東京市場も下げると予想していました。 朝方はその通り下落ムードで107円前半で推移。 手を出さなくて良かったと思いきや、昼過ぎにこんなニュースが飛び込んできました。 『アブダビ投資庁(ADIA)がシティ

昨日の外為相場、日本が祝日、アメリカが4連休中ということもあって 閑散相場を予想して油断していました。 香港市場は反発上昇で始まり、クロス円はみな堅調でした。 しかし 米ドルだけは違っていました。

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